- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
おりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/23 10:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 10:11
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
2014/06/23 10:11- #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は次のとおりとなりました。
売上高は、コールセンター機能を活用した複合的なビル管理業務が増収となったことなどにより、19,322百万円(前連結会計年度比938百万円、5.1%増)となりました。利益面では、高付加価値商品、サービスの販売に注力し、業務全般にわたる合理化、効率化を徹底したことにより、営業利益は、706百万円(前連結会計年度比214百万円、43.6%増)となりました。経常利益は873百万円(前連結会計年度比250百万円、40.1%増)となり、当期純利益は、447百万円(前連結会計年度比113百万円、33.8%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/23 10:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上高合計では19,322百万円(前連結会計年度比938百万円、5.1%の増収)となりました。
(営業利益)
当社グループは、引続き事業全般にわたってのコスト削減や見直しを行ってまいりました。また、売上高の増加もあったことから営業利益は706百万円(前連結会計年度比214百万円、43.6%の増益)となりました。
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