営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6億5897万
- 2018年3月31日 +45.61%
- 9億5956万
個別
- 2017年3月31日
- 4億5181万
- 2018年3月31日 +1.16%
- 4億5703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益、セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の取引消去によるものです。2018/06/22 9:43
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 9:43
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 9:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高合計は、22,184百万円、前期比909百万円、4.3%の増、7期連続の増収となりました。2018/06/22 9:43
利益面では、M&A案件の現場対応や人手不足や働き方改革対応に伴い人件費が増加した他、のれん償却等の費用も増加しましたが、関係会社における業務効率化の徹底に加え、不動産事業の収益寄与もあり、営業利益は959百万円、前期比300百万円、45.6%の増益、経常利益は1,062百万円、前期比284百万円、36.5%の増益、2期連続の増益となりました。又、親会社株主に帰属する当期純利益は、595百万円、前期比123百万円、26.1%の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。