営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億4472万
- 2017年9月30日 +57.81%
- 3億8620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間の取引消去によるものであります。2017/11/10 9:18
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年度末にM&Aにて事業譲受した機械警備事業や、新規営業で獲得した大型施設警備案件等が寄与し、機械警備、施設警備、ビル管理の各業務がともに堅調に推移した結果、10,841百万円(前年同四半期比5.3%増)と中間期ベースで7期連続増収、過去最高売上となりました。2017/11/10 9:18
利益面では、グループ一体となった営業体制の構築等により、前年度、人件費の上昇等で苦戦した関係会社における業績が回復したことから、営業利益は、386百万円(前年同四半期比57.8%増)となりました。経常利益は、441百万円(前年同四半期比46.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、218百万円(前年同四半期比15.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。