営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億8620万
- 2018年9月30日 +11.45%
- 4億3041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間の取引消去によるものであります。2018/11/09 9:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、ビル管理業務でスポット案件等の受注が低調でしたが、常駐施設、工事・機器販売が牽引した警備業務や不動産業務が堅調に推移した結果、11,165百万円(前年同四半期比3.0%増)の増収となりました。2018/11/09 9:04
利益面では、外注費・人件費が増加しましたが、物件費等のコストコントロールが奏功した他、利益率の高い不動産業務の寄与もあり、営業利益は430百万円(前年同四半期比11.4%増)の増益となりました。経常利益は506百万円(前年同四半期比14.9%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円(前年同四半期比32.1%増)の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。