のれん
連結
- 2022年3月31日
- 5756万
- 2023年3月31日 -30.33%
- 4011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/18 10:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2025/06/18 10:38
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 72,769 千円 77,496 千円 のれん償却額 89,523 千円 65,762 千円 貸倒引当金繰入額 156 千円 12,347 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/06/18 10:38
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年から10年間で均等償却しております。2025/06/18 10:38 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに五大テック㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに五大テック㈱株式の取得価額と五大テック㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2025/06/18 10:38
流動資産 806,522 千円 固定資産 143,017 千円 のれん 539,502 千円 流動負債 △259,499 千円 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳2025/06/18 10:38
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増加 1.1 % △2.1 % のれん償却額 5.2 % - % その他 0.0 % 0.1 % - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/18 10:38
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の減少 △0.5 % △6.3 % のれん償却額 3.2 % 1.8 % 子会社税率差異 3.3 % 1.7 % - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/18 10:38
当連結会計年度末における固定資産の残高は、16,940百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,136百万円増加しました。その主な要因は、建物及び構築物が79百万円、退職給付に係る資産が57百万円、その他無形固定資産が67百万円それぞれ減少しましたが、一方で土地が135百万円、機械装置及び運搬具が145百万円、リース資産(有形)が135百万円、リース資産(無形)が286百万円、のれんが473百万円、投資有価証券が167百万円、繰延税金資産が142百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/18 10:38
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2025/06/18 10:38
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年から10年間で均等償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/18 10:38
のれん 499,039千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウェア 5年2025/06/18 10:38
のれん 5年
(3) リース資産(有形/無形)