東洋テック(9686)ののれん - ビル管理事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億74万
- 2014年3月31日 -17.63%
- 1億6535万
- 2015年3月31日 -21.4%
- 1億2996万
- 2016年3月31日 -7.82%
- 1億1979万
- 2017年3月31日 -31.25%
- 8236万
- 2018年3月31日 -45.46%
- 4492万
- 2019年3月31日 -83.33%
- 748万
- 2020年3月31日 -75.01%
- 187万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 7502万
- 2022年3月31日 -23.27%
- 5756万
- 2023年3月31日 -30.33%
- 4011万
- 2024年3月31日 -43.53%
- 2265万
- 2025年3月31日 -77.07%
- 519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/20 10:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2025/06/20 10:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 72,218 千円 142,649 千円 のれん償却額 78,807 千円 233,821 千円 貸倒引当金繰入額 △25 千円 1,549 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/06/20 10:20
(1) 発生したのれんの金額 1,936,326千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年から13年間で均等償却しております。2025/06/20 10:20 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/20 10:20
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 警備事業 ビル管理事業 不動産事業 機械警備業務 7,668,874 - - 7,668,874
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 「警備事業」は、機械警備、輸送警備、常駐警備、ATM管理及び警備事業に附帯する工事等の他、防犯機器等の販売やコールセンター業務等を行っております。2025/06/20 10:20
「ビル管理事業」は、メンテナンス業務等ビルの総合管理を行っております。
「不動産事業」は、賃貸用不動産の管理及び不動産仲介業務を主たる業務に位置付けております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/20 10:20
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 警備事業 1,775 ( 811 ) ビル管理事業 349 ( 605 ) 不動産事業 7 ( 0 )
2.当連結会計年度における従業員数の増加は、主としてアムス・セキュリティサービス㈱(大阪市)、アムス・セキュリティサービス㈱(京都府福知山市)及びアムス・シークレットサービス㈱及び関西ユナイトプロテクション㈱を連結子会社化したことによるものです。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/06/20 10:20
建物 事務所開設・移転に係る設備改修 81,682 千円 事務系基幹システム 18,118 千円 のれん 子会社(アムス大阪)吸収合併 1,899,089 千円 その他 顧客関連資産等 243,004 千円 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアムスグループ3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアムスグループ3社株式の取得価額とアムスグループ3社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/20 10:20
株式の取得により新たに関西ユナイトプロテクション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに関西ユナイトプロテクション株式会社の取得価額と関西ユナイトプロテクション株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 528,111千円 固定資産 233,945千円 のれん 1,936,326千円 流動負債 △183,860千円
流動資産 701,990千円 固定資産 247,001千円 のれん 598,628千円 流動負債 △147,297千円 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳2025/06/20 10:20
4.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増減 0.3 % 3.9 % のれん償却費 - % 2.3 % 税率変更 - % △0.0 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する事業年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/20 10:20
4.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増加 0.0 % 3.4 % のれん償却額 2.3 % 5.5 % 税率変更 1.2 % △0.4 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/20 10:20
当連結会計年度末における固定資産の残高は、23,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,421百万円増加しました。その主な要因は、土地が301百万円、建物及び構築物が311百万円それぞれ減少しましたが、一方でのれんが2,301百万円、その他無形固定資産が483百万円、投資有価証券が1,172百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #13 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/20 10:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2025/06/20 10:20
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年から13年間で均等償却しております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 10:20
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 のれん 1,824,615 顧客関連資産 179,112
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報については、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/20 10:20
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 当連結会計年度 のれん 1,824,615 顧客関連資産 179,112
当社は2024年5月1日に警備事業セグメントに属するアムス・セキュリティサービス株式会社(大阪市)(以下「アムス」という。)の株式を100%取得し連結子会社としました。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2025/06/20 10:20
のれん 13年
(3) リース資産(有形/無形)