無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4240万
- 2014年3月31日 -40.27%
- 2532万
個別
- 2013年3月31日
- 324万
- 2014年3月31日 +42.22%
- 461万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 11:01 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- の組み替えは行っておりません。2014/06/30 11:01
(2)前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた42,403千円は、 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/30 11:01
当連結会計年度末における固定資産の残高は、19億79百万円(前連結会計年度末は19億33百万円)となり、45百万円増加いたしました。主な増減は、有形固定資産の減少(13億30百万円から13億19百万円へ11百万円の減少)、無形固定資産の減少(42百万円から25百万円へ17百万円の減少)及び投資その他の資産の増加(5億61百万円から6億35百万円へ73百万円の増加)であり、投資その他の資産の増減の主な増加は、投資有価証券(3億23百万円から4億26百万円へ1億3百万円の増加)であり、主な減少は、長期貸付金(1億56百万円から1億17百万円へ38百万円の減少)であります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
(主な耐用年数)
市場販売目的ソフトウエア
販売可能な見込有効年数(3年)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)2014/06/30 11:01