有価証券報告書-第47期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
(1)前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第
26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針(企
業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計
年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、表示
の組み替えは行っておりません。
(2)前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた42,403千円は、
「のれん」4,408千円、「その他」37,994千円として組み替えております。
(3)前連結会計年度において、「未払費用」に含めていた一部債務について計上科目の見直しを行い、当連結会計年度に「未払金」へ表示方法の変更を行いました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「未払費用」に含めて表示していた249,816千円は、
「未払金」203,657千円、「未払費用」46,159千円として組み替えております。
(4)前連結会計年度において、「短期借入金」に含めていた「一年内返済予定の長期借入金」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「短期借入金」として表示していた372,276千円は、「短期借入金」200,000千円、「一年内返済予定の長期借入金」172,276千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
(1)前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第
26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針(企
業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計
年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、表示
の組み替えは行っておりません。
(2)前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた42,403千円は、
「のれん」4,408千円、「その他」37,994千円として組み替えております。
(3)前連結会計年度において、「未払費用」に含めていた一部債務について計上科目の見直しを行い、当連結会計年度に「未払金」へ表示方法の変更を行いました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「未払費用」に含めて表示していた249,816千円は、
「未払金」203,657千円、「未払費用」46,159千円として組み替えております。
(4)前連結会計年度において、「短期借入金」に含めていた「一年内返済予定の長期借入金」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「短期借入金」として表示していた372,276千円は、「短期借入金」200,000千円、「一年内返済予定の長期借入金」172,276千円として組み替えております。