有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 9:28
当社の情報処理事業の売上高及び営業損益の全セグメントに占める割合がいずれも90%超であり概ね単一セグメントとなること、最高経営意思決定機関への報告も単一セグメントとしてなされていること等により開示を省略いたします。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/02/10 9:28
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 売上高 2,607,506 2,885,605 売上原価 2,098,986 2,295,841 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで当社グループは、事業の柱であるソフトウエア開発及び関連業務やコンピュータ関連サービス事業を中心に、グループ間で連携を取りながら提案営業の強化に取り組んでまいりました。2016/02/10 9:28
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は28億85百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は1億15百万円(前年同期比27.0%増)、経常利益は1億27百万円(前年同期比17.2%減)を、それぞれ計上いたしました。これに、投資有価証券売却益等の特別損益の計上及び税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億48百万円(前年同期比15.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/02/10 9:28
不動産賃貸取引について、従来、収益を営業外収益の「賃貸料収入」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、不動産事業に帰属する収益を「売上高」に、それ以外を営業外収益の「その他」に計上する方法に変更しております。
また、これら不動産事業に係る費用を「販売費及び一般管理費」及び営業外費用の「減価償却費」、「その他」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上原価」に計上する方法に変更しております。