四半期報告書-第49期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)

【提出】
2016/02/10 9:28
【資料】
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【項目】
24項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
当社の情報処理事業の売上高及び営業損益の全セグメントに占める割合がいずれも90%超であり概ね単一セグメントとなること、最高経営意思決定機関への報告も単一セグメントとしてなされていること等により開示を省略いたします。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(注)3
情報処理事業不動産事業
売上高
外部顧客への売上高2,824,99443,4242,868,41917,1862,885,605-2,885,605
セグメント間の内部売上高又は振替高6,74117,65424,3962,70027,096△27,096-
2,831,73661,0792,892,81519,8862,912,701△27,0962,885,605
セグメント利益又は損失(△)156,36813,023169,392△16,044153,347△38,163115,183

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「情報処理事業」の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より報告セグメントに「不動産事業」を追加し、「情報処理事業」及び「不動産事業」の2区分に変更しております。

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