有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却期間及び償却方法
のれんは5年間で均等償却しております。2016/06/29 14:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2016/06/29 14:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主な費目別内訳は下記のとおりであります。2016/06/29 14:31
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 貸倒引当金繰入額 5,154 698 のれん償却額 6,380 28,269 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/06/29 14:31
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGISコンサルティング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/29 14:31
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 139,176千円 固定資産 18,793 のれん 114,510 流動負債 △56,480
株式の取得により新たにサポタント㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建物及び構築物ならびに土地の増加は、主に不動産事業における賃貸用マンションの取得によるものであります。機械装置及び運搬具の増加は、主に太陽光発電設備の取得によるものであります。リース資産の増加は、レンタカー事業における車両のリース契約によるものであります。2016/06/29 14:31
無形固定資産は2億27百万円となり、95百万円増加いたしました。これは主に連結子会社サポタント株式会社の株式取得に伴い、のれんが1億21百万円増加したこと及びのれん償却28百万円によるものであります。
投資その他の資産は7億63百万円となり、23百万円減少いたしました。これは主に投資有価証券が1億25百万円減少したこと及び繰延税金資産が69百万円増加したことによるものであります。