DTS(9682)ののれん - テクノロジー&ソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4200万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 11億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/17 15:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- 2026/06/17 15:33
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(7~20年)にわたり定額法により償却を行っています。2026/06/17 15:33 - #4 報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/17 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 報告セグメントの概要(連結)
- ・業界特化型のソリューション創出など2026/06/17 15:33
(2) 「テクノロジー&ソリューション」
顧客の多種多様なニーズに最新技術で対応するため、デジタル技術・ソリューションに特化し、業界・地域横断で以下のサービスを提供します。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 15:33
(注) 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数です。セグメントの名称 従業員数(名) 業務&ソリューション 3,124 テクノロジー&ソリューション 2,001 プラットフォーム&サービス 1,010
② 提出会社の状況 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/17 15:33
当社グループは、原則として、会社を基本単位として資産のグルーピングを行っています。また、事業撤退等の意思決定を行っている資産、遊休資産等については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 本社(東京都中央区) 事業用資産および共用資産 ソフトウエア 110 Partners Information Technology, Inc.(米国・カリフォルニア州) - のれん 138
当社の事業撤退の方針が決定したソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績は、以下のとおりです。2026/06/17 15:33
(注) セグメント間の取引は、相殺消去しています。セグメントの名称 生産高(百万円) 対前年同期増減率(%) 業務&ソリューション 52,810 △0.7 テクノロジー&ソリューション 45,998 7.3 プラットフォーム&サービス 36,405 22.1
ロ.受注実績 - #9 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 5 当社では、意思決定の迅速化と経営責任の明確化を図るため執行役員制度を導入しており、上記取締役兼務執行役員に次の13名を加えた15名で構成されています。2026/06/17 15:33
常務執行役員 近藤 誠 業務&ソリューションセグメント長 兼 公共社会基盤事業本部長逓天斯(上海)軟件技術有限公司董事長DTS SOFTWARE VIETNAM CO.,LTD. 会長 上席執行役員 則包 浩行 テクノロジー&ソリューションセグメント長 兼 デジタルソリューション事業本部長 上席執行役員 谷 博 プラットフォーム&サービスセグメント長 兼 ITプラットフォームサービス事業本部デジタルテクノロジー株式会社 取締役 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2026/06/17 15:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(7~20年)にわたり定額法により償却を行っています。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、発生原価と見積原価との比較や、その時点でのプロジェクトの進捗状況等を踏まえた最新の情報に基づいて見積もった将来の損失見込額を妥当なものと考えていますが、将来の状況の変化によって実績と見積りが乖離した場合は、当社グループの損益に影響を与える可能性があります。2026/06/17 15:33
3 のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額