売上高
連結
- 2015年12月31日
- 601億5996万
- 2016年12月31日 -4.02%
- 577億3997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/10 9:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループの組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「情報サービス事業」および「人材サービス事業」の2区分から、「金融公共事業」、「法人通信・ソリューション事業」、「運用BPO事業」および「地域・海外等事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高、利益または損失に関する情報を変更後の区分方法により作成することは実務上困難であります。
当第3四半期連結累計期間のセグメント情報を、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成した情報は、次のとおりであります。
(注)1 セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「グループ総合力の強化」では、組込み事業の強化を目的として、平成29年4月に向けて横河ディジタルコンピュータ株式会社およびアートシステム株式会社の合併の準備を進めております。本合併により、効率的な事業体制を構築し、医療・自動車関連市場の顧客基盤の拡大と競争力強化を目指し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。2017/02/10 9:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、577億39百万円(前年同期比4.0%減)となりました。売上高の減少は、銀行の大規模システム統合案件のピークアウトや人材派遣事業の一部譲渡などの影響によるものです。
売上総利益は、114億5百万円(同3.5%増)となりました。売上総利益の増加は、プロジェクトマネジメントの強化による原価率の改善などによるものです。