その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 4億5889万
- 2018年3月31日 +109.98%
- 9億6357万
個別
- 2017年3月31日
- 4億4738万
- 2018年3月31日 +115.25%
- 9億6298万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/24 9:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △86,748 〃 △221,051 〃 その他有価証券評価差額金 160,990 〃 506,684 〃 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △197,448千円 △412,466千円 資産除去債務に対応する除去費用 △1,392 〃 △1,392 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △211,440千円 △419,958千円 資産除去債務に対応する除去費用 △1,681 〃 △1,651 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は145億67百万円となりました。未払法人税等が2億83百万円、退職給付に係る負債が1億40百万円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が3億75百万円、預り金が1億49百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が10億86百万円増加いたしました。2019/06/24 9:02
純資産は469億62百万円となりました。非支配株主持分が15億69百万円減少いたしましたが、利益剰余金が剰余金の配当により18億54百万円減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益により57億65百万円、その他有価証券評価差額金が5億4百万円それぞれ増加し、自己株式が4億16百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ純資産が33億1百万円増加いたしました。
② キャッシュ・フローの状況