仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 6億7942万
- 2020年3月31日 -16.45%
- 5億6763万
個別
- 2019年3月31日
- 4億1602万
- 2020年3月31日 -16.9%
- 3億4571万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2020/06/22 9:03
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品 11,028千円 -千円 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
① 時価のあるもの……………… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により算定しております。
② 時価のないもの……………… 移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品………………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/22 9:03 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/22 9:03
ロ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。