建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 10億3900万
- 2024年3月31日 +38.69%
- 14億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2024/09/13 14:07
建物及び構築物 3年~47年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2024/09/13 14:07
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 0 百万円 1 百万円 その他(工具、器具及び備品) 37 〃 0 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 口座開設やサービス利用開始時に必要な本人確認をオンラインで完結するサービス。AI(顔認証等)を活用することで、書類のやり取り等の手間を省き、短時間での本人確認を実現し、本人確認に要する工程をオンライン化する事で、企業側も事務処理の簡略化を実現するもの。2024/09/13 14:07
財政状態としては、総資産は848億82百万円となりました。現金及び預金が46億92百万円減少しましたが、のれんが42億62百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が13億11百万円、投資有価証券が12億80百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が4億23百万円、建物及び構築物(純額)が4億2百万円、投資その他の資産のその他に含まれる敷金及び保証金が3億49百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ総資産が42億5百万円増加しました。
負債は214億79百万円となりました。賞与引当金が6億91百万円、未払金が6億82百万円、流動負債のその他に含まれる預り金が4億39百万円、未払法人税等が3億51百万円、固定負債のその他に含まれる長期未払金が3億1百万円、同じく固定負債のその他に含まれる長期借入金が2億99百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が31億80百万円増加しました。