- 9682
- 2026/10/02
- 時価
- 1805億円
- PER 予
- 14.73倍
- 2010年以降
- 8.17-94.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.88倍
- 2010年以降
- 0.53-3.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 19.55%
- ROA 予
- 14.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/07 15:02
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/07 15:02
(のれんの金額の重要な変動) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは50億52百万円となり、前中間連結会計期間に比べ得られた資金が10億14百万円減少しました。主な要因は、仕入債務の増減額の増加5億87百万円などにより増加した一方で、その他に含まれる預り金の増減額が6億41百万円減少、賞与引当金の増減額が6億5百万円減少、その他に含まれる前払費用の増減額が4億1百万円増加したことなどにより、資金が減少したことによるものです。2024/11/07 15:02
投資活動によるキャッシュ・フローは△13億63百万円となり、前中間連結会計期間に比べ使用した資金が18億86百万円減少しました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が3億9百万円増加、有価証券の償還による収入が3億円減少したことにより増加した一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が15億47百万円減少、定期預金の預入による支出が10億37百万円減少したことなどにより、使用した資金が減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは△85億41百万円となり、前中間連結会計期間に比べ使用した資金が37億7百万円増加しました。主な要因は、配当金の支払額が5億65百万円減少したことなどにより減少した一方で、自己株式の取得による支出が23億55百万円増加、自己株式取得のための預託金の支出が20億50百万円増加したことなどにより、使用した資金が増加したことによるものです。