のれん
連結
- 2025年3月31日
- 49億8800万
- 2026年3月31日 -8.22%
- 45億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/17 15:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(7~20年)にわたり定額法により償却を行っています。2026/06/17 15:33 - #3 報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/17 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/17 15:33
当社グループは、原則として、会社を基本単位として資産のグルーピングを行っています。また、事業撤退等の意思決定を行っている資産、遊休資産等については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 本社(東京都中央区) 事業用資産および共用資産 ソフトウエア 110 Partners Information Technology, Inc.(米国・カリフォルニア州) - のれん 138
当社の事業撤退の方針が決定したソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2026/06/17 15:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(7~20年)にわたり定額法により償却を行っています。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、発生原価と見積原価との比較や、その時点でのプロジェクトの進捗状況等を踏まえた最新の情報に基づいて見積もった将来の損失見込額を妥当なものと考えていますが、将来の状況の変化によって実績と見積りが乖離した場合は、当社グループの損益に影響を与える可能性があります。2026/06/17 15:33
3 のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額