ナガワ(9663)の外部顧客への売上高 - ユニットハウス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 151億8000万
- 2014年12月31日 +3.29%
- 156億7900万
- 2015年12月31日 +1.88%
- 159億7300万
- 2016年12月31日 +4.58%
- 167億500万
- 2017年12月31日 +0.07%
- 167億1700万
- 2018年12月31日 -0.51%
- 166億3100万
- 2019年12月31日 +0.99%
- 167億9600万
- 2020年12月31日 +6.25%
- 178億4500万
- 2021年12月31日 +2.99%
- 183億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/08 10:00
(参考情報)(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 19,120 2,738 801 22,660 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
所在地別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 10:00
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づき認識したレンタル収益であります。(単位:百万円) その他の収益 10,318 3 535 10,857 外部顧客への売上高 19,120 2,738 801 22,660
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/02/08 10:00
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ユニットハウス事業)2024/02/08 10:00
ユニットハウス事業におきましては、販売は、従来と異なる需要を喚起すべく、多種多様なニーズに応えられる新たな販売キャンペーンを常設展示場で実施し、販売拡大に努めてまいりました。レンタルは、全体の稼働棟数が前年同期比で微減となりましたが、設備投資の増加に伴いレンタル期間が長くなる多棟数の稼働が増え、売上は堅調に推移しました。