ナガワ(9663)の外部顧客への売上高 - ユニットハウス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 45億2300万
- 2014年6月30日 +7.76%
- 48億7400万
- 2015年6月30日 +0.21%
- 48億8400万
- 2016年6月30日 +0.74%
- 49億2000万
- 2017年6月30日 +2.8%
- 50億5800万
- 2018年6月30日 +0.1%
- 50億6300万
- 2019年6月30日 +1.82%
- 51億5500万
- 2020年6月30日 +4.75%
- 54億
- 2021年6月30日 +10.7%
- 59億7800万
- 2022年6月30日 +2.02%
- 60億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/07 11:04
(参考情報)(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 6,099 716 159 6,975 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
所在地別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 11:04
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づき認識したレンタル収益であります。(単位:百万円) その他の収益 3,172 1 122 3,296 外部顧客への売上高 6,099 716 159 6,975
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/07 11:04
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ユニットハウス事業)2023/08/07 11:04
ユニットハウス事業におきましては、販売は、常設展示場での新たな需要拡大を目的としたキャンペーンを実施し、受注拡大に努めてまいりました。レンタルは、前期末から続く高い稼働率を維持できたことから堅調に推移しました。