営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億1400万
- 2014年6月30日 +59.9%
- 6億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/08 9:31
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 金額 全社費用(注) △79 四半期連結損益計算書の営業利益 414
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 9:31
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が38百万円減少し、利益剰余金が24百万円増加しております。また、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/08 9:31
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 金額 全社費用(注) △79 四半期連結損益計算書の営業利益 662 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社グループは、モジュール建築(プレハブ建築)・システム建築の技術・ノウハウを活用し工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウスにおいては各工場の生産能力を強化し、拡大するレンタル需要に対応してまいりました。また、請求書の電子配信サービスの開始、モジュール・システム建築用簡易見積もりシステムの導入や長年使用してきたパソコン環境の刷新等、さらに業務効率の改善に努めてまいりました。2014/08/08 9:31
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は54億1千8百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は6億6千2百万円(前年同期比59.9%増)、経常利益は7億2百万円(前年同期比48.3%増)、四半期純利益は3億7千万円(前年同期比42.7%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。