売上高
連結
- 2013年12月31日
- 151億8100万
- 2014年12月31日 +3.29%
- 156億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)2015/02/06 11:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 15,180 1,295 850 17,326 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 - 7 8 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社グループは、モジュール建築(プレハブ建築)・システム建築の技術・ノウハウを活用し工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウスにおいては各工場の生産能力を強化するとともに、島根営業所、神奈川営業所のリニューアルやつくば展示場、西宮展示場の開設等、拡大するレンタル需要ならびに民間設備投資の増加に対応してまいりました。また、今後の業務拡大に対応し、経営効率を高めるため平成26年12月に本社拠点をさいたま市から東京都千代田区丸の内に移転したほか、仙台工場、京都工場の増強工事に着手いたしました。さらに、モジュール・システム建築用簡易見積もりシステムの導入や請求書の電子配信サービスの開始、ファクタリング支払から現金支払への変更ならびにパソコン環境の仮想デスクトップ環境への刷新等、営業支援ツールの充実と業務効率の改善に努めてまいりました。2015/02/06 11:55
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は179億2千4百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は27億7千4百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は28億9千5百万円(前年同期比15.7%増)、四半期純利益は17億7千7百万円(前年同期比26.2%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。