純資産
連結
- 2014年3月31日
- 301億7100万
- 2015年3月31日 +6.13%
- 320億2100万
- 2016年3月31日 +5.64%
- 338億2700万
個別
- 2014年3月31日
- 299億4200万
- 2015年3月31日 +6.59%
- 319億1500万
- 2016年3月31日 +5.8%
- 337億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ4億1千4百万円増加し、49億4千6百万円となりました。2016/06/13 11:23
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億5百万円増加し、338億2千7百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が17億1千3百万円、為替換算調整勘定が1億2千1百万それぞれ増加したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/13 11:23
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/13 11:23 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/13 11:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/13 11:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,305.83円 2,435.88円 1株当たり当期純利益金額 163.88円 163.39円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。