- #1 業績等の概要
当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は42億7千7百万円(前年同期は6億5千5百万円の使用)となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益が39億6千8百万円、減価償却費が36億7千4百万円等であり、主な減少要因は貸与資産の取得による支出が26億円、法人税等の支払額が17億4千3百万円等によるものであります。
2016/06/13 11:23- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は42億7千7百万円(前年同期は6億5千5百万円の使用)となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益が39億6千8百万円、減価償却費が36億7千4百万円等であり、主な減少要因は貸与資産の取得による支出が26億円、法人税等の支払額が17億4千3百万円等によるものであります。
2016/06/13 11:23- #3 連結キャッシュ・フロー計算書の脚注(連結)
【連結キャッシュ・フロー計算書の欄外注記】
(注) 当社グループは、建設機械及びユニットハウス等の販売・レンタルを主たる業務としており、「貸与資産の取得による支出」及び「貸与資産の売却原価」は営業活動の一環として発生いたしますので、営業活動によるキャッシュ・フローに含めて表示しております。
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