売上高
連結
- 2015年3月31日
- 212億5100万
- 2016年3月31日 +1.99%
- 216億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/13 11:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,381 11,935 18,667 26,330 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 564 1,746 2,663 3,968 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ユニットハウス事業」は、ユニットハウスの製造・販売・レンタル及びこれらに付帯する事務用機器・備品・電気製品の販売・レンタル、「モジュール・システム建築事業」は、モジュール建築、システム建築の施工・販売を行っております。また、「建設機械レンタル事業」は、建設機械の販売・レンタル、自動車整備及び鈑金を行っております。2016/06/13 11:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/13 11:23 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/06/13 11:23
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 24,531 26,339 セグメント間取引消去 △10 △8 連結財務諸表の売上高 24,521 26,330
- #5 業績等の概要
- このような情勢のなか、当社グループは、モジュール・システム建築の技術・ノウハウを活用し、工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウスにおいては各工場の生産能力を強化し、販売及びレンタル需要に対応するとともに、営業拠点の新設や、製造部門である京都工場の増強工事、さらに業務効率の改善等に努めてまいりました。また、業務拡大に対処し、社会的信用・知名度の向上、優秀な人材の確保とともに、さらに経営基盤の充実強化をはかることを目的として、平成27年12月17日に東京証券取引所市場第一部へ市場変更いたしました。2016/06/13 11:23
この結果、当連結会計年度における売上高は263億3千万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は、人件費の上昇や販売促進に伴う広告宣伝費が増加したものの、増収効果により、39億8千2百万円(前年同期比5.6%増)となりました。経常利益については海外子会社において円高による為替差損が発生し、39億5千2百万円(前年同期比0.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億6千8百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/06/13 11:23
ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 外部顧客への売上高 21,674 3,173 1,482 26,330 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/13 11:23
① 売上高
当連結会計年度の売上高は263億3千万円と前連結会計年度比7.4%の増加となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2016/06/13 11:23
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 11百万円 4百万円 仕入高 35 35