純資産
連結
- 2015年3月31日
- 320億2100万
- 2016年3月31日 +5.64%
- 338億2700万
- 2017年3月31日 +4.43%
- 353億2400万
個別
- 2015年3月31日
- 319億1500万
- 2016年3月31日 +5.8%
- 337億6700万
- 2017年3月31日 +4.93%
- 354億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億9千8百万円減少し、42億4千7百万円となりました。2017/06/20 13:25
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億9千7百万円増加し、353億2千4百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が22億7千7百万円増加した一方、自己株式が6億8千9百万円増加、為替換算調整勘定が1億1千7百万円減少したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/20 13:25
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/20 13:25 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/20 13:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/20 13:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,435.88円 2,580.60円 1株当たり当期純利益金額 163.39円 206.33円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。