- 9663
- 2026/09/08
- 時価
- 830億円
- PER 予
- 23.86倍
- 2010年以降
- 5.26-70.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.24-4.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 4.89%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 25億7600万
- 2020年12月31日 +25.08%
- 32億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/05 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △36 四半期連結損益計算書の営業利益 2,576
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/05 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △33 四半期連結損益計算書の営業利益 3,222 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。2021/02/05 9:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ユニットハウス事業におきましては、レンタルが好調に推移し、その需要に対応すべく自社工場の生産能力増強および各需要地区での協力委託工場の新規開設を行うことで積極的に貸与ハウスの生産拡大に努めてまいりました。さらに、工場からデポセンターへの移動を施策的に実施し、繁忙期に適時・適地からの効率的な物流が可能な体制の整備にも注力してまいりました。また、展示場での販売促進キャンペーンが好調に推移し、特に利益率の高い中古販売が利益をもたらす結果となりました。2021/02/05 9:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は212億3千3百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は32億2千2百万円(前年同期比25.1%増)、経常利益は34億6千2百万円(前年同期比25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億1千4百万円(前年同期比31.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。