売上高
連結
- 2020年3月31日
- 228億2600万
- 2021年3月31日 +5.78%
- 241億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/23 14:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,123 13,445 21,233 29,384 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 981 2,057 3,468 4,543 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。2021/06/23 14:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (参考情報)2021/06/23 14:38
所在地別の売上高および営業利益は以下のとおりであります。
(注)1.全社費用は、日本に含めて表示しております。(単位:百万円) 日本 インドネシア タイ 合計 売上高 外部顧客への売上高 29,261 - 122 29,384 所在地間の内部売上高又は振替高 - - - - - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/23 14:38
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/23 14:38 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/23 14:38
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 29,018 29,384 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 29,018 29,384
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/23 14:38 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営環境につきましては、新型コロナウィルス感染症の世界的な感染拡大にともない、国内経済でも緊急事態宣言、蔓延防止策の発令などにより、経済活動制限の影響から企業、個人消費者への減少影響は避けらず、景気回復の見通しは極めて不透明な状況にあります。2021/06/23 14:38
建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は停滞しました。新型コロナウィルス感染症の感染拡大にともない、企業の業況判断は急速に悪化しており、設備投資の見送り、縮小が見込まれます。民間設備投資と当社のユニットハウス事業、モジュール・システム建築事業、建設機械レンタル事業は相関するため、業績への影響が見込まれますが、提出日現在において当期間の経営成績などに大きな影響は出ておりません。2022年3月期通期の業績見通しは、売上高は前年同期比5.5%増、営業利益は前年同期比7.4%増、経常利益は前年同期比5.8%、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比8.7%増と見込んでおりますが、今後、緊急事態宣言の解除など新型コロナウイルス感染症の感染拡大が沈静化に向かえば、業績回復は十分可能と考えております。
このような環境のもと当社グループといたしましては、拡大する需要に着実に対応すべく、(1)資格取得推進によるプロ集団の確立、(2)モジュール・システム建築事業のさらなる拡大のためのM&A推進による人材確保と業容拡大、(3)貸与資産への大幅設備投資増加による需要対応をスピード感をもって実行し、低層建築市場における「軽量鉄骨ゼネコン」の確立を目指してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ユニットハウス事業におきましては、コロナ渦による「仮設外来診療所」や「仮設PCR検査所」などの需要を積極的に取り込んだ結果、レンタルは堅調に推移し、また、TVコマーシャルによるブランディング等を行い、常設展示場を含んだ販売にも注力し需要の拡大に努めてまいりました。2021/06/23 14:38
その結果、当連結会計年度における売上高は293億8千4百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は42億8千
2百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は45億3千7百万円(前年同期比22.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億3千6百万円(前年同期比44.2%増)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/06/23 14:38
ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 外部顧客への売上高 24,145 4,073 1,164 29,384 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/23 14:38
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 当事業年度 売上高 3,315
(1) の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)工事進行基準を適用した収益に係る見積り」の内容と同一であります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/23 14:38
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 当連結会計年度 売上高 3,315
当社は、完成工事高及び完成工事原価の計上基準として、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。工事進行基準による売上高は、工事の進捗度に基づき測定され、進捗度は工事の総原価見積額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定しております。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2021/06/23 14:38
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4百万円 6百万円 仕入高 11 76