売上高
連結
- 2020年6月30日
- 54億
- 2021年6月30日 +10.7%
- 59億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2021/08/05 10:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(参考情報)(単位:百万円) ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 5,400 577 145 6,123 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/05 10:01
報告セグメント 合計 ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 その他の収益 3,505 1 142 3,649 外部顧客への売上高 5,978 876 200 7,055 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。2021/08/05 10:01
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、モジュール・システム建築の技術・ノウハウを活用し、工場、倉庫、店舗等の受注をしていく一方、社員の教育制度改革を実施し有資格者を育て、組織の精鋭化を図りました。ユニットハウス事業においてはソーシャルディスタンスを確保する為にプラスワンの需要、病院など医療関連需要に対応すべく、工場の生産能力増強はもちろん、物流体制の強化にも取り組んでまいりました。2021/08/05 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は70億5千5百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は10億2百万円(前年同期比23.3%増)、経常利益は11億4千3百万円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5千1百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。