純資産
連結
- 2013年3月31日
- 51億5966万
- 2014年3月31日 +7.57%
- 55億5014万
- 2015年3月31日 +14.93%
- 63億7875万
個別
- 2013年3月31日
- 44億868万
- 2014年3月31日 +5.57%
- 46億5410万
- 2015年3月31日 +10.69%
- 51億5171万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/07/01 13:34
株式取得時の受入純資産額が、取得原価を下回ったため、差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が9,481千円増加し、繰越利益剰余金が6,102千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2016/07/01 13:34
なお、1株当たり純資産額は1.17円減少しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/07/01 13:34
なお、1株当たり純資産額は3.83円減少しております。また、1株当たり当期純利益は2.83円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、2,190百万円と前連結会計年度末比186百万円減少しました。この減少は、主として長期借入金の減少200百万円、長期未払金の減少52百万円の一方、退職給付に係る負債の増加77百万円によるものであります。2016/07/01 13:34
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計額は6,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ829百万円増加しました。この増加は、主として利益剰余金の増加527百万円、自己株式の売却等による増加480百万円、少数株主持分の増加169百万円の一方、資本剰余金の減少392百万円によるものであります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2016/07/01 13:34
- #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/07/01 13:34
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度において280,371千円、273千株であります。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/01 13:34
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/07/01 13:34
(注)1.従業員持株ESOP信託及び株式付与ESOP信託が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度246千株、当連結会計年度470千株)。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,054.47円 1,152.59円 1株当たり当期純利益金額 110.26円 122.30円
また、「1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度269千株、当連結会計年度241千株)。