- 9658
- 2026/10/08
- 時価
- 409億円
- PER 予
- 13.4倍
- 2010年以降
- 赤字-18.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.48-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- -6148万
- 2017年3月31日 -581.95%
- -4億1926万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 資金増加要素として定期預金の純減少額300百万円、貸付金の回収による収入24百万円等の一方、投資有価証券の取得による支出211百万円、無形固定資産の取得による支出208百万円、有形固定資産の取得による支出184百万円、敷金及び保証金の差入による支出131百万円、貸付金の貸付による支出63百万円、子会社株式の取得による支出32百万円により427百万円の資金支出となりました。2017/06/23 11:12
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
資金増加要素として自己株式の処分による収入29百万円の一方、資金減少要素として連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出174百万円、配当金の支払額161百万円、長期借入金の返済による支出100百万円等により419百万円の資金支出となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、資金増加要素として定期預金の純減少額300百万円、貸付金の回収による収入24百万円等の一方、投資有価証券の取得による支出211百万円、無形固定資産の取得による支出208百万円、有形固定資産の取得による支出184百万円、敷金及び保証金の差入による支出131百万円、貸付金の貸付による支出63百万円、子会社株式の取得による支出32百万円により427百万円の資金支出となりました。2017/06/23 11:12
財務活動によるキャッシュ・フローは、資金増加要素として自己株式の処分による収入29百万円の一方、資金減少要素として連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出174百万円、配当金の支払額161百万円、長期借入金の返済による支出100百万円等により419百万円の資金支出となりました。
以上の結果から、現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度比644百万円減少の3,760百万円となっております。