無形資産(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 4億5753万
- 2020年3月31日 +7.64%
- 4億9250万
- 2021年3月31日 -13.89%
- 4億2409万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2021/10/25 10:13
4.無形資産において、主要な設備は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2021/10/25 10:13
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
取得原価 - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 37.コミットメント2021/10/25 10:13
有形固定資産及び無形資産の取得に関して、決算日以降の支出に関する重要なコミットメントはありません。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.減価償却費、償却費及び、資本的支出には、使用権資産に係る金額を含めております。2021/10/25 10:13
4.資本的支出は、有形固定資産、無形資産及び使用権資産の増加額であります。
5.減損損失の詳細については、注記14.非金融資産の減損に記載しております。 - #5 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (15)利益剰余金に対する調整2021/10/25 10:13
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(直近の日本基準の連結財務諸表作成年度)に係る損益及び包括利益に対する調整(単位:千円) 持分法投資額の調整 27,107 58,278 無形資産の計上額の調整 - 37,914 未払有給休暇等従業員給付に対する調整 △780,182 △775,945
- #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2021/10/25 10:13
前連結会計年度に認識したのれん及び無形資産に係る減損損失は、マネージメントサービス(BPO)セグメントの一部の事業について収益性が低下したため、当該事業ののれん及びソフトウェアについて使用価値を測定し計上しております。使用価値の測定方法は、(2)のれんの減損に記載のとおりであります。(単位:千円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) のれん及び無形資産 ソフトウェア 4,426 18,159
当連結会計年度に認識した無形資産に係る減損損失は、コンサルティング・システム開発セグメントのソフトウェアについて収益性が低下したため、当該資産の使用価値を測定し帳簿価額全額を減額しております。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)無形資産2021/10/25 10:13
無形資産は、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で測定しております。
個別に取得した無形資産の取得原価には、資産の取得に直接関連する費用が含まれております。企業結合により取得した無形資産の取得原価は、取得日の公正価値で測定しております。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/10/25 10:13
(単位:千円) 有形固定資産の取得による支出 △46,105 △42,596 無形資産の取得による支出 △195,499 △131,156 投資の取得による支出 △441,364 △1,705,903 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/10/25 10:13
(単位:千円) のれん 13 129,824 106,500 106,500 無形資産 13 457,537 492,506 424,092 持分法で会計処理されている投資 15 37,107 68,278 101,853