売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 55億3213万
- 2022年6月30日 +19.08%
- 65億8754万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/10/21 11:25
(単位:千円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上収益 5,8 7,372,318 8,405,843 売上原価 5,700,623 6,516,488 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2022/10/21 11:25
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)業績に与える影響2022/10/21 11:25
当該企業結合から生じた売上収益及び四半期利益は、要約四半期連結損益計算書に与える影響額に重要性がないため記載しておりません。 - #4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2022/10/21 11:25
当社グループは、コンサルティング・システム開発事業とマネージメントサービス(BPO)事業を基本として組織が構成されており、当社の取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上収益として表示しております。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中ですが、DXやコロナ禍における新しい働き方に対応するための投資需要の高まりを受け、当社グループの受注高は順調に推移しました。2022/10/21 11:25
売上収益は、コンサルティング・システム開発事業が大きく伸長したため、マネージメントサービス(BPO)事業が前年同四半期に対し若干未達であったものの、全体としては前年同四半期を上回る実績となりました。
売上総利益につきましても、売上収益の増加に応じて前年同四半期を上回る結果となりましたが、コンサルティング・システム開発事業における一部のプロジェクトで品質問題が発生したため会計上必要な手当てを行い、それにより売上総利益が148百万円減少した結果、売上総利益率は前年同四半期に比べ悪化しております。