営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 11億6713万
- 2022年9月30日 +31.31%
- 15億3254万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 11:18
(単位:千円) その他の費用 100 144 営業利益 5 611,534 1,044,350 金融収益 13,710 26,479 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 11:18
(単位:千円) その他の費用 240 478 営業利益 5 1,167,138 1,532,546 金融収益 43,169 41,020 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整額及びセグメントに配賦しない決算調整額であります。2022/11/11 11:18
2.セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益につきましても、売上収益の増加などにより前年同四半期を上回る結果となり、第1四半期に発生した品質トラブルの影響を吸収して売上総利益率も前年同四半期に比べ改善しております。2022/11/11 11:18
販売費及び一般管理費については、人員増による人件費の増加等により前年同四半期を上回る結果となりましたが、営業利益、営業利益率ともに前年同四半期に比べ改善しております。
前年同四半期に対する営業利益の改善については、継続して好調な情報セキュリティコンサルティング事業のほか、ファンドラップシステムの売上が伸長した金融業界向けシステム開発事業、主力取引先からの受注が回復してきたPLM支援ソリューション事業、業務改善により生産性が向上した人事給与関連アウトソーシング事業が貢献しております。