のれん
連結
- 2013年3月31日
- 7991万
- 2014年3月31日 -65.51%
- 2756万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1133万
- 2014年3月31日 -56.89%
- 4800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。ただし、平成19年4月1日以降に取得したのれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2014/06/25 9:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結グループは情報サービス単一事業であります。そのため、セグメント情報については記載を省略しております。なお、当連結会計年度の当期減損損失額は46,848千円となっております。2014/06/25 9:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの減少額は、主に販売権の譲渡、解約によるものであります。2014/06/25 9:20
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2014/06/25 9:20
当企業グループは、原則として、事業用資産については法人単位を基準としてグルーピングしており、処分予定資産及び遊休資産は個別物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都他 販売権 のれん 5,845 鹿児島県 遊休資産 電話加入権 873
当連結会計年度において、当初想定していた収益を見込めなくなった自動翻訳ソフトの総販売権と、休止中回線で再利用の目処が立っていない電話加入権に関して、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。