日本プロセス(9651)の売上高 - 組込システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 5億3838万
- 2014年11月30日 +14.98%
- 6億1902万
- 2015年11月30日 +10.75%
- 6億8555万
- 2016年11月30日 -59.17%
- 2億7994万
- 2017年11月30日 +35.62%
- 3億7966万
- 2018年11月30日 +24.43%
- 4億7241万
- 2019年11月30日 +8.47%
- 5億1243万
- 2020年11月30日 +0.2%
- 5億1346万
- 2021年11月30日 +16.69%
- 5億9918万
- 2022年11月30日 +11.1%
- 6億6568万
- 2023年11月30日 +4.3%
- 6億9429万
- 2024年11月30日 -3.32%
- 6億7123万
- 2025年11月30日 +31.13%
- 8億8021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/11 11:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また持続的成長への施策として、賃上げを実施して社員への還元と採用競争力の維持・強化を図り、優秀な人材の安定確保に取組むとともに、戦略に沿った技術教育や継続的なマネージメント教育を通じて社員の技術力の強化に努めております。2024/01/11 11:07
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,541百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は462百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は476百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は340百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より「産業・ICTソリューション」に含まれていた航空宇宙関連を「特定情報システム」へ移管しております。以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較分析しております。