日本プロセス(9651)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車システムの推移 - 全期間
連結
- 2015年8月31日
- 5860万
- 2015年11月30日 +104.64%
- 1億1992万
- 2016年5月31日 +93.84%
- 2億3245万
- 2016年8月31日 -86.25%
- 3196万
- 2016年11月30日 +184.96%
- 9109万
- 2017年5月31日 +173.49%
- 2億4914万
- 2017年8月31日 -74.72%
- 6299万
- 2017年11月30日 +163.01%
- 1億6568万
- 2018年5月31日 +116.93%
- 3億5941万
- 2018年8月31日 -75.98%
- 8632万
- 2018年11月30日 +114.47%
- 1億8513万
- 2019年5月31日 +127.02%
- 4億2028万
- 2019年8月31日 -71.76%
- 1億1870万
- 2019年11月30日 +103.48%
- 2億4153万
- 2020年5月31日 +86.31%
- 4億4999万
- 2020年8月31日 -77.98%
- 9908万
- 2020年11月30日 +139.93%
- 2億3772万
- 2021年5月31日 +97.55%
- 4億6961万
- 2021年8月31日 -73.78%
- 1億2312万
- 2021年11月30日 +87.06%
- 2億3032万
- 2022年5月31日 +112.95%
- 4億9046万
- 2022年8月31日 -70.98%
- 1億4235万
- 2022年11月30日 +112.1%
- 3億193万
- 2023年5月31日 +106.42%
- 6億2324万
- 2023年8月31日 -77.16%
- 1億4237万
- 2023年11月30日 +111.55%
- 3億118万
- 2024年5月31日 +94.37%
- 5億8539万
- 2024年11月30日 -49.58%
- 2億9514万
- 2025年5月31日 +104.02%
- 6億214万
- 2025年11月30日 -40.99%
- 3億5534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/27 15:47
当社グループは、サービス分野及び市場分野を基礎としたセグメントから構成されており、「制御システム」、「自動車システム」、「特定情報システム」、「組込システム」、「産業・ICTソリューション」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/08/27 15:47
(注)日立Astemo株式会社は2025年4月にAstemo株式会社へ社名変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社日立製作所 3,093,036 制御システム、特定情報システム Astemo株式会社 1,364,200 自動車システム - #3 事業の内容
- 当社グループの事業に係わる位置づけ、事業種類及び事業内容との関連は次のとおりであります。2025/08/27 15:47
(当社グループの事業系統図)事業種類 セグメント 事業内容 会社名 システム開発 制御システム エネルギープラント、交通・運輸 当社大連艾普迪科技有限公司 自動車システム 自動運転/先進運転支援、車載制御車載情報機器 特定情報システム 防災、危機管理、宇宙・航空 組込システム ストレージデバイス、IoT建設機械医療機器 産業・ICTソリューション ビジネスシステム、公共システム構築サービス

- #4 従業員の状況(連結)
- 2025/08/27 15:47
(注)1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 制御システム 681 自動車システム 特定情報システム 組込システム 産業・ICTソリューション
2.当社グループの従業員は、同一の従業員が複数のセグメントに就業しているため、セグメント別に記載しておりません。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/08/27 15:47
1990年4月 当社入社 2015年6月 当社交通システム事業部長兼制御システム事業部副事業部長 2016年6月 当社自動車システム事業部長 2017年6月 当社事業本部副本部長兼自動車システム事業部長 2019年6月 当社事業本部副本部長兼車載システム事業部長 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は1,705百万円(前年同期比5.2%増)、セグメント利益は403百万円(前年同期比7.5%増)となりました。2025/08/27 15:47
(自動車システム)
自動車システムでは、自動運転/先進運転支援関連は複数の車種一括受注により新規案件の獲得や担当範囲を拡大するなど売上は好調に推移しました。車載情報関連は新たな案件を獲得するなど堅調に推移し、電動化関連は開発規模縮小に伴い売上利益ともに減少しました。