日本プロセス(9651)の外部顧客への売上高 - 組込システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 2億5767万
- 2014年8月31日 +19.34%
- 3億751万
- 2015年8月31日 +13.78%
- 3億4988万
- 2016年8月31日 -61.1%
- 1億3609万
- 2017年8月31日 +36.54%
- 1億8582万
- 2018年8月31日 +28.13%
- 2億3810万
- 2019年8月31日 +7.15%
- 2億5512万
- 2020年8月31日 -0.68%
- 2億5338万
- 2021年8月31日 +16.36%
- 2億9483万
- 2022年8月31日 +10.51%
- 3億2582万
- 2023年8月31日 +6.77%
- 3億4787万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/10/10 9:04
(注)1.セグメント利益の調整額△241,070千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△242,335千円及びその他1,264千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。顧客との契約から生じる収益 - 2,077,515 外部顧客への売上高 - 2,077,515 セグメント間の内部売上高又は振替高 - -
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は297百万円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益は44百万円(前年同期比20.8%減)となりました。2023/10/10 9:04
(組込システム)
組込システムでは、ストレージデバイス開発は体制を縮小したものの、新ストレージ開発は新たな開発案件を受注するなど好調に推移しました。IoT建設機械関連は開発量が増加し体制を拡大したことで堅調に推移しました。