- 9651
- 2026/09/30
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2010年以降
- 6.81-39.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.41-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 12.45%
- ROA 予
- 10.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本プロセス(9651)の外部顧客への売上高 - 特定情報システムの推移 - 通期
連結
- 2013年5月31日
- 7億2996万
- 2014年5月31日 -25.31%
- 5億4523万
- 2015年5月31日 +21.62%
- 6億6312万
- 2016年5月31日 -23.55%
- 5億695万
- 2017年5月31日 -5.54%
- 4億7887万
- 2018年5月31日 +17.19%
- 5億6120万
- 2019年5月31日 +5.91%
- 5億9436万
- 2020年5月31日 +17.72%
- 6億9969万
- 2021年5月31日 -2.41%
- 6億8285万
- 2022年5月31日 +8.24%
- 7億3912万
- 2023年5月31日 +9.85%
- 8億1195万
- 2024年5月31日 +65.16%
- 13億4105万
- 2025年5月31日 +33.73%
- 17億9332万
- 2026年5月31日 +12.3%
- 20億1395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/08/26 13:07
(注)1.セグメント利益の調整額△1,219,842千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,140,092千円及びその他△79,750千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。顧客との契約から生じる収益 - 10,473,149 外部顧客への売上高 - 10,473,149 セグメント間の内部売上高又は振替高 - -
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/08/26 13:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社日立製作所 3,515,615 制御システム、特定情報システム Astemo株式会社 1,325,140 自動車システム - #3 事業の内容
- 当社グループの事業に係わる位置づけ、事業種類及び事業内容との関連は次のとおりであります。2026/08/26 13:07
(当社グループの事業系統図)事業種類 セグメント 事業内容 会社名 自動車システム 自動運転/先進運転支援、車載制御車載情報機器 特定情報システム 防災、危機管理、宇宙・航空 組込システム ストレージデバイス、IoT建設機械医療機器
(注)大連艾普迪科技有限公司は、日本国内での開発(オンショア開発)も実施しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/08/26 13:07
当社グループは、サービス分野及び市場分野を基礎としたセグメントから構成されており、「制御システム」、「自動車システム」、「特定情報システム」、「組込システム」、「産業・ICTソリューション」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/26 13:07 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/08/26 13:07
(注)1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 自動車システム 特定情報システム 組込システム
2.当社グループの従業員は、同一の従業員が複数のセグメントに就業しているため、セグメント別に記載しておりません。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/08/26 13:07
1985年4月 当社入社 2010年6月 当社産業・公共システム事業部長 2011年2月 当社特定情報システム事業部エグゼクティブプロジェクトマネージャ 2014年6月 当社産業・公共システム事業部長 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は2,632百万円(前年同期比9.3%増)、セグメント利益は649百万円(前年同期比7.8%増)となりました。2026/08/26 13:07
(特定情報システム)
特定情報システムでは、危機管理関連は開発量の増加により体制を拡大したことで好調に推移し、航空宇宙関連は新たな案件の獲得により堅調に推移しました。衛星画像関連は一部開発が終了したことで売上利益ともに減少しました。