営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 2111万
- 2017年8月31日 +539.12%
- 1億3496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△181,158千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△174,280千円及びその他△6,878千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/10/10 9:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/10/10 9:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績につきましては、請負案件が多い制御システムの交通関連と特定情報システムで、前期は例年になく下期に検収が集中していたことに加え、当第1四半期に一部の請負案件が検収されたことで、売上、利益とも前年を大きく上回りました。また、組込システム、自動車システム、産業・公共システムは堅調に推移しました。また、当社は平成29年6月に創立50周年を迎え、社員のモチベーション向上を目的とし、創立記念行事や社員旅行などの50周年記念事業費を、特別損失として84百万円計上いたしました。2017/10/10 9:46
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,388百万円(前年同期比22.7%増)、 営業利益は134百万円(前年同期比539.1%増)、経常利益は148百万円(前年同期比325.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期比91.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。