営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 1億2842万
- 2017年11月30日 +149.38%
- 3億2027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△351,075千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△346,762千円及びその他△4,312千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/01/11 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/11 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績につきましては、請負案件が多い制御システムの交通関連と特定情報システムで、前年は例年になく下期に検収が集中していたことに加え、当期は下期に検収を見込んでいた一部の請負案件が前倒しで検収されたことで、売上、利益とも前年を大きく上回りました。また、自動車システム、組込システム、産業・公共システムは、堅調に推移しました。なお、当社は平成29年6月に創立50周年を迎え、社員のモチベーション向上を目的とし、創立記念行事や社員旅行などの50周年記念事業費を、特別損失として84百万円計上いたしました。2018/01/11 10:05
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,987百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益は320百万円(前年同期比149.4%増)、経常利益は342百万円(前年同期比127.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168百万円(前年同期比74.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。