その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年5月31日
- 7億147万
- 2022年5月31日 -39.87%
- 4億2178万
個別
- 2021年5月31日
- 7億147万
- 2022年5月31日 -39.87%
- 4億2178万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/08/26 14:13
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △69,575千円 △403,117千円 税効果額 21,306 〃 123,434 〃 その他有価証券評価差額金 △48,277 〃 △279,682 〃 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/26 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △309,585 〃 △186,150 〃 繰延税金負債合計 △309,585 〃 △186,150 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/26 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △309,585 〃 △186,150 〃 その他 △740 〃 - 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては2,064百万円となり、前連結会計年度末に比べ42百万円減少しました。主な要因は、前連結会計年度末に比べ流動負債その他が減少したことによります。2022/08/26 14:13
純資産につきましては、9,671百万円となり、前連結会計年度末に比べ4百万円減少しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が増加したものの、投資有価証券の時価下落に伴いその他有価証券評価差額金が減少したことによります。
この結果、自己資本比率は82.4%となりました。