四半期報告書-第55期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「制御システム」の売上高が
44,807千円、セグメント利益が8,907千円増加、「特定情報システム」の売上高が13,024千円、セグメント利益が3,226千円増加、「産業・ICTソリューション」の売上高が22,985千円、セグメント利益が1,090千円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「制御システム」の売上高が
44,807千円、セグメント利益が8,907千円増加、「特定情報システム」の売上高が13,024千円、セグメント利益が3,226千円増加、「産業・ICTソリューション」の売上高が22,985千円、セグメント利益が1,090千円増加しております。