イオンディライト(9787)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 48億7600万
- 2010年2月28日 +12.1%
- 54億6600万
- 2011年2月28日 +18.83%
- 64億9500万
- 2012年2月29日 +6.42%
- 69億1200万
- 2013年2月28日 +8.64%
- 75億900万
個別
- 2009年2月28日
- 48億800万
- 2010年2月28日 +5.39%
- 50億6700万
- 2011年2月28日 +18.99%
- 60億2900万
- 2012年2月29日 +8.67%
- 65億5200万
- 2013年2月28日 +10.49%
- 72億3900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/05/19 16:02
‐炭素税の導入とコストの増大
国内で炭素税の導入が想定されますが、試算の結果、追加費用は当期純利益の1%未満程度と影響は限定的と推定しています。環境へのインパクト低減を図るため、引き続き省エネ化に努めます。
‐再生エネルギー調達コストの増大 - #2 役員報酬(連結)
- ハ 業績連動報酬に係る指標の目標及び実績2025/05/19 16:02
業績報酬及び株式報酬型ストックオプションの支給に係る指標は、総合的な収益力を表すものとして、連結経常利益の達成水準を主な指標とし、連結親会社株主に帰属する当期純利益、連結営業利益の予算達成率及び各利益の昨年比増減及びその内容等を考慮しております。なお、当連結会計年度における連結営業利益の予想値は160億円、実績は164億円でありました。
ニ 指名・報酬諮問委員会の役割と活動内容 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/05/19 16:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益の計上162億60百万円、減価償却、減損損失及びのれん償却41億68百万円、売上債権の増加39億10百万円、法人税等の支払34億15百万円により、137億93百万円の収入となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/19 16:02
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 1株当たり純資産額 2,124.04円 1株当たり純資産額 2,284.02円 1株当たり当期純利益 219.70円 1株当たり当期純利益 239.29円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 219.57円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 239.16円