報告セグメント(総合FMS事業)
連結
- 2013年8月31日
- 1334億7300万
- 2014年8月31日 +0.42%
- 1340億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)2014/10/14 9:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。2014/10/14 9:27
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/10/14 9:27
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとののれん等に関する情報2014/10/14 9:27
のれんについて、当社グループは、総合FMS事業推進に伴う戦略的費用と認識しており、各報告セグメントの算定には含めておりません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 当第2四半期連結累計期間における主要事業の概況2014/10/14 9:27
・設備管理事業は、売上高228億70百万円(前年同四半期比106.5%)となり前年を上回る結果となりました。新規受託に加えて、国内外に向けて独自の「設備管理一体型省エネサービス事業」の開発を進めてまいりました。また、施設毎のエネルギー使用特性を見極めた最適なオペレーションによる省エネ実績を評価していただき、BEMSをはじめとした各種省エネ機器の拡販を進めることができました。さらに、当社が同事業で培ったノウハウを活かし、太陽光発電システムの保守・点検業務を複数受託することができました。セグメントの名称 売上高(百万円) 構成比(%) 前年同四半期比(%) サポート事業 7,319 5.4 114.4 総合FMS事業計 134,033 100.0 100.4 その他 16 0.0 20.5
・警備事業は、売上高178億26百万円(前年同四半期比106.1%)となり前年を上回る結果となりました。新規受託に加えて、警備員による従来の施設内警備に館内インフォメーションなどの接遇サービスを取り入れたアテンダーサービスの更なる拡大に向けた提案活動により商業施設を中心に複数店舗にて採用が決定いたしました。また、同サービスは、中国やベトナムでも展開し、品質の向上と防犯体制の強化を実現するサービスにより国内外で高い評価をいただきました。