建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 7億4900万
- 2016年2月29日 -11.21%
- 6億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ② 警備事業……………施設警備、雑踏・交通誘導警備、貴重品運搬警備等の警備全般を行う事業2019/07/01 11:57
③ 清掃事業……………建物・施設の清掃を行う事業
④ 建設施工事業………大規模修繕・店舗内装等の工事、環境負荷低減の提案、太陽光発電システムの設置を行う事業 - #2 事業等のリスク
- (2)法的規制について2019/07/01 11:57
当社の主な業務内容は、商業施設やオフィスビル等の建物の設備管理、警備、清掃、建設施工事業等であります。これらの業務を行ううえで、当社は、法的規制に基づく各種許可、登録並びに認可等を受けております。
今後、これらの法的規制の要件を満たすことができなかった場合には、事業活動に制約を受けることもあり、当社の事業、財務状況及び業績に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/01 11:57
(2)無形固定資産(リース資産除く)…定額法建物 3年~47年 エリア管理設備機器 6年~15年 工具、器具及び備品 3年~20年
なお、のれんについては、20年の期間で均等償却しております。 - #4 対処すべき課題(連結)
- フィスビルPT2019/07/01 11:57
日本では、平成27年7月に「建築物省エネ法」が施行され国家政策として省エネが推進する中、オフィスビルの省エネ対応が政府の補助金制度等により奨励されています。当社では、これを一つの契機として省エネ提案を推進すると共に、「建物の環境性能評価」や「快適かつ効率的な職場環境」といった新たな提供価値を創出することでオフィスビル市場における事業拡大を目指します。
② 次世代施設管理モデル構築PT - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/07/01 11:57
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 現金及び預金 8百万円 -百万円 建物及び構築物 -百万円 60百万円 土地 -百万円 518百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/07/01 11:57
当社グループは、のれんについては原則として連結会社単位、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) - 東京都中央区 のれん 154 事業用資産 東京都中央区 建物及び構築物 13 工具、器具及び備品 11 その他(無形固定資産) 56 その他(投資その他資産) 14
上記ののれんは、一部の子会社株式の取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/01 11:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 エリア管理設備機器 6年~15年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法によっております。