売上高
連結
- 2016年2月29日
- 177億3700万
- 2017年2月28日 +13.71%
- 201億6800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- C.当社の主要な借入先(連結総資産の2%を超える金額の借入先)の業務執行者2019/07/01 12:31
D.当社の主要な取引先(当社グループとの取引が、当該取引先の年間連結売上高の2%を超える金額の取引先)の業務執行者
E.弁護士、公認会計士または税理士その他コンサルタントであって、当社グループより役員報酬以外に年間1,000万円を超える報酬を受領している者 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑦ サポート事業………旅行代理業、家事支援サービス事業、教育及び人材サービス事業、小売店舗事業、不動産賃貸事業等2019/07/01 12:31
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/07/01 12:31
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イオンリテール㈱ 12,983 設備管理事業 15,421 警備事業 14,169 清掃事業 14,202 建設施工事業 14,383 資材関連事業 4,983 自販機事業 4,895 サポート事業 - #4 事業等のリスク
- 当社は、純粋持株会社であるイオン㈱の企業集団に属しており、グループ内外のお客さまに、コア事業に集中できる快適な環境を創るための管理・運営にかかわるノンコア業務を一括してお引き受けする「総合ファシリティマネジメントサービス(総合FMS)事業」を営んでおります。2019/07/01 12:31
平成29年2月期における売上高のうち、同社グループに対するものは1,875億15百万円であり、総売上高全体に占める割合は64.1%であります。
大口取引先であるイオングループ企業との取引について、条件の変更等が発生した場合、当社の事業、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいております。2019/07/01 12:31 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/07/01 12:31
売上 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △3,132 △2,824 連結財務諸表の売上高 277,926 292,607 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度における主要事業の概況2019/07/01 12:31
・設備管理事業は、売上高505億51百万円(対前年比103.2%)となり前年を上回る結果となりました。空調熱源設備・冷凍冷蔵設備等、フロン使用機器の簡易点検・定期点検の提案を強化しました。12万台を超える機器をシステムで一元管理し、企業の管理者に代わりフロン排出抑制法の法的要求事項に対応しました。さらに中国蘇州市の商業施設では、次世代型施設管理モデルの構築に向けて各種設備をネットワーク化し遠隔もしくは自動で制御できるシステムの検証に着手しました。売上高(百万円) 構成比(%) 前年比(%) 設備管理事業 50,551 17.3 103.2 警備事業 41,068 14.0 106.8 清掃事業 53,365 18.2 111.5 建設施工事業 45,814 15.7 104.5 資材関連事業 50,740 17.4 100.4 自動販売機事業 32,879 11.2 100.4 サポート事業 18,188 6.2 117.2 合計 292,607 100.0 105.3
・警備事業は、売上高410億68百万円(対前年比106.8%)となり前年を上回る結果となりました。人手不足の解消、並びに品質の向上を目的に出入管理や巡回警備といったサービスのシステム化に取り組みました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当連結会計年度の経営成績の分析2019/07/01 12:31
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ146億80百万円(5.3%)増加し、2,926億7百万円となりました。総合FMS事業におけるセグメントの外部顧客に対する売上高の連結売上高に占める割合は、設備管理事業17.3%、警備事業14.0%、清掃事業18.2%、建設施工事業15.7%、資材関連事業17.4%、自動販売機事業11.2%、サポート事業6.2%となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/01 12:31
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 81,798百万円 79,415百万円 仕入高 22,390 23,096