純資産
連結
- 2016年2月29日
- 796億7400万
- 2017年2月28日 +6.19%
- 846億400万
- 2018年2月28日 +5.36%
- 891億4300万
個別
- 2016年2月29日
- 750億3900万
- 2017年2月28日 +5.73%
- 793億3900万
- 2018年2月28日 +5.62%
- 837億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に支払手形及び買掛金、電子記録債務を合わせた仕入債務の増加47百万円、未払法人税等の減少4億33百万円、長期借入金の減少2億93百万円によるものであります。2019/07/01 13:00
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ45億39百万円(5.4%)増加して891億43百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2019/07/01 13:00
時価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/07/01 13:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/01 13:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/07/01 13:00
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎2019/07/01 13:00
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 84,604 89,143 普通株式に係る純資産額(百万円) 81,906 86,066