商品
連結
- 2018年2月28日
- 22億4500万
- 2019年2月28日 -16.88%
- 18億6600万
個別
- 2018年2月28日
- 16億2800万
- 2019年2月28日 +1.66%
- 16億5500万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3 たな卸資産の内訳2019/07/25 12:55
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 商品 2,245百万円 1,866百万円 仕掛品 144 109 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。2019/07/25 12:55
株主に対する特典 株主優待制度として、1単元(100株)以上を所有する株主さまを対象に下記優待品①、②又は③を贈呈いたします。
保有株式数 優待口数 優待品の内容 100~ 999株 1口 ①イオントップバリュ商品2,500円相当②イオンギフトカード2,000円分③ハウスクリーニング割引券2,500円分 1,000~4,999株 2口 5,000~9,999株 3口 10,000株以上 4口 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/07/25 12:55
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年7月1日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 54,169,633 54,169,633 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 54,169,633 54,169,633 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資材関連事業>資材関連事業は、売上高510億7百万円(対前年比101.5%)、セグメント利益27億79百万円(同96.9%)となりました。同事業では、イオングループが扱う資材を包括的に提供できるサプライヤーを目指しています。こうした中、イオンのプライベートブランド「トップバリュ」の包装包材の受託拡大に注力しました。また、物流コストの削減など、収益性改善に向けた取り組みを実施しました。2019/07/25 12:55
<自動販売機事業>自動販売機事業は、売上高319億55百万円(対前年比97.3%)、セグメント利益11億64百万円(同55.3%)となりました。当期間は、夏場に相次ぎ発生した豪雨や台風の影響により、一部エリアにて品切れが発生し、業績に影響しました。こうした中、同事業では、各飲料メーカーの商品を取り揃えた自社混合機の設置拡大など、一台当たりの販売効率を高める施策に注力しました。
<サポート事業>サポート事業は、売上高194億39百万円(対前年比113.4%)、セグメント損失22億70百万円(前期はセグメント損失14億66百万円)となりました。同事業では、連結子会社であるイオンコンパス㈱などの事業に加え、お客さまの施設とその周辺環境の管理運営に関するアウトソーシングニーズに応える様々なサービスの提供拡大に取り組みました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式…移動平均法による原価法2019/07/25 12:55
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/07/25 12:55
商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/07/25 12:55
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針