売上高
連結
- 2018年2月28日
- 192億1700万
- 2019年2月28日 +11.31%
- 213億9000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- C.当社の主要な借入先(連結総資産の2%を超える金額の借入先)の業務執行者2019/07/25 12:55
D.当社の主要な取引先(当社グループとの取引が、当該取引先の年間連結売上高の2%を超える金額の取引先)の業務執行者
E.弁護士、公認会計士または税理士その他コンサルタントであって、当社グループより役員報酬以外に年間1,000万円を超える報酬を受領している者 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑦ サポート事業………旅行代理業、家事支援サービス事業、教育及び人材サービス事業、小売店舗事業、不動産賃貸事業等2019/07/25 12:55
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/07/25 12:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イオンリテール㈱ 13,604 設備管理事業 15,634 警備事業 14,158 清掃事業 9,067 建設施工事業 13,713 資材関連事業 4,806 自動販売機事業 4,617 サポート事業 - #4 事業等のリスク
- また、同時に当社は純粋持株会社であるイオン㈱の企業集団におけるサービス・専門店事業に属しております。2019/07/25 12:55
2019年2月期における売上高のうち、同社グループに対するものは1,957億33百万円であり、総売上高全体に占める割合は64.6%であります。
大口取引先であるイオングループ企業との取引について、条件の変更等が発生した場合、当社の事業、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/07/25 12:55
(概算額の算定方法)売上高 2,202百万円 経常利益 18
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び経常利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び経常利益との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいております。2019/07/25 12:55 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/07/25 12:55
売上 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △2,840 △2,572 連結財務諸表の売上高 292,396 302,915 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- カジタク店頭支援事業では、財務会計数値を管理会計数値に合わせて変更する損益調整が2019/07/25 12:55
行われていました。その結果、財務会計上の売上高には、売上計上要件を充足しない取引が
含まれていました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/25 12:55
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 74,562百万円 74,296百万円 仕入高 23,141 23,118